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【BEAMS】SS300 SONIC 排氣管尾段

  • 品牌: BEAMS
  • 商品編號: B133-07-004

  • 定價:NT$11,967
  • 會員價:NT$10,770
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  • HONDA
    XR230MOTARD (JBK-MD36)
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購買10件以上享特別優惠
商品要點
  • 材質:Sonic
  • 音量:81.7db
  • 81.7db/標準型擋板(已安裝)
  • 86.0db/Semi Racing 擋板(選購)
  • 91.0db/擋板無安裝時
  • 中駐:-
  • 機油加注口蓋:○
  • 機油更換:○
  • 機油濾芯更換:-
  • 整流罩:-
  • 【附件】
  • ・標準型(STD)擋板(已安裝)
  • ・墊片(一部分除外)
  • ・BEAMS鋁合金製標誌
  • ・安裝支架
  • ・安裝説明書
以下翻譯由google提供,若您想取消請點選 翻譯
  • 材質:Sonic
  • 音量:81.7db
  • 81.7db/標準型擋板(已安裝)
  • 86.0db/Semi Racing 擋板(選購)
  • 91.0db/擋板無安裝時
  • 中駐:-
  • 機油加注口蓋:○
  • 機油更換:○
  • 機油濾芯更換:-
  • 整流罩:-
  • 【附件】
  • ・標準型(STD)擋板(已安裝)
  • ・墊片(一部分除外)
  • ・BEAMS鋁合金製標誌
  • ・安裝支架
  • ・安裝説明書

独自の隔壁構造により、心地よいサウンドと静粛性、また高速域を犠牲にせず扱いやすい中低速トルクという相反する条件を見事に両立いたしました。
取り付けには追加工を一切必要とせず、スタンダード感覚の利便性と耐久性を徹底的に追及することにより、気軽にカスタムをお楽しみいただけます。
また、装着済みのスタンダードバッフルのほかオプションのセミレーシングバッフルに交換するだけで音量や出力特性も3段階で調整が可能となっております。

【基準音量】
83db以下(STDバッフル装着時)保安基準音量適合
89db以下(セミレーシングバッフル装着時)保安基準音量適合(オプション)
92db以下(バッフル非装着時)保安基準音量適合

※この商品はガスケットは付属いたしません。純正品をお買い求め下さい。
※ダウンタイプマフラーをご使用の際は、路面との接触を防止するため強化サスペンション等の装着をお勧めします。
※公道走行時は必ずバッフルを装着してください。バッフル非装着時で走行の際、ご使用状況やご使用期間または音量計測条件により、保安基準音量適合外になる恐れがあります。
※上記の音量は車種により若干異なる場合がございます。


  • 【BEAMS】
  • 除大綿羊以外,四行程迷你檔車、街車、大排氣量檔車等各式各樣的車輛都有「BEAMS」開發的零件,「BEAMS」的零件具備高性能並且有設計感,可選擇的種類也非常多,因此受到很多騎士的支持。
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HONDA
XR230MOTARD (JBK-MD36)
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寫評論送點數
日本車友評分5.0(共1則評論)

    • zzw
    • 日期:45775-07-31
    • 安裝車種:
    • XR230MOTARD
  • 【BEAMS】SS300 SONIC 排氣管尾段 - 「Webike-摩托百貨」
    • star5
    • SS300 フルエキゾーストマフラー
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      排ガス規制のため触媒内蔵マフラーとなったXR230の最終年式。クリーンな排気、低騒音、穏やかなレスポンス、良好な燃費と悪い面ばかりではない。しかし、重いし刺激に欠けるのはバイクとしてはつまらない。思い切ってマフラーを交換してみた。ソニックのステンレスマフラーだ。
       交換はきわめて簡単。右サイドカバーを外し、純正マフラーのエキゾースト後部とマフラー前半部及び中央部の取り付けボルト(計3本)を外して、本品と取り替えるだけ。
       ソケットレンチのエクステンションとスプリング取り付け工具はあった方が便利だ。
       エキゾーストとマフラー接合部に液体パッキンを塗ることを指示されているが、それが不要に思われるほど工作精度は高い。さすがメイドインジャパン。
       取り付け部品を含む重量は純正が5.3kg強、本品は2.3kgだ。約半分以下である。
       車体後部を持ち上げて反転させる時など軽いと実感できる。
       さて肝心な取り付け後のエンジンフィールなのだが、これがすこぶる良い。
       音は純正ほど低くはないが、基準値をクリアしているのでうるさいとは決して言われないだろう。音質は低回転ではパタパタ。中回転域以上では、タッタッタッという感じだ。騒音規制の厳しい現在、マフラーにライダー好みの「いい音」を求めてはならない。
       感動的だったのが、レスポンスが俊敏になったことである。触媒付きXRは良く言えば穏やか、悪く言えばのろまなレスポンスであったのが、まるでハイスロに交換したかのような鋭いレスポンスとなった。今まで触媒が邪魔していたのが無くなって、本来のXRのレスポンスに近づいているのであろう。
       レスポンスが良くなったり、排気効率が上がると気になるのが、燃費の悪化である。レスポンスが良くなるとついスロットルを開き気味になって、燃費は悪化する。また排気効率が上がると、カムのオーバーラップに寄る新気の抜けを防げず、低速トルクが落ちたり、燃費が悪化したりする。車の流れに沿ったおとなしい運転を120kmほど行って、燃費測定をしたが、燃費の悪化は見られなかった。このときの燃費は42km/Lである。
       値段も高くなく、作りも良いし、金を払って交換して良かったと素直に思えるマフラーである。