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【DAYTONA】AERO短型風鏡


  • 定價:NT$5,352
  • 會員價:NT$4,656
    免運費
  • 回饋點數:47 點(1點折抵1元)


19時46分現在:Webike在庫4個,約6個工作天到貨!
  • SUZUKI
    ADDRESSV125 Address / G q K5 / 6 q
  • 數量:
購買10件以上享特別優惠
商品要點
  • 耐衝撃壓克力製
  • 原廠M8鏡面總成用
  • 顏色:燻黑色
以下翻譯由google提供,若您想取消請點選 翻譯
  • 耐衝撃壓克力製
  • 原廠M8鏡面總成用
  • 顏色:燻黑色

スクリーン素材を耐衝撃アクリル製(厚み2.5mm)に変更。スクリーン本体の仕上げ品質&耐スクラッチ性を高めました。純正ミラーASSY(アダプター含む)対応品。

※ミラー取付位置が上方に約20mm、外側に約15mmオフセットします。
※スクリーンを清掃する場合は、水をかけながら柔らかい布(またはスポンジ)で拭いてください。乾拭きや、成分に溶剤が含まれているケミカル類の使用は、クラックやキズなどの原因となります。
※Gリミテッド(純正ナックルバイザー&暖房グリップ標準装備車)〈UZ125ZK7/9〉、純正OPTIONナックルバイザー装着車、デイトナ製汎用ナックルバイザー装着車は不可。


  • 【DAYTONA】
  • DAYTONA為日本最大的綜合零件製造商,四行程迷你擋車、越野車、大排氣量擋車、速可達等等,產品線之多是其他公司無法比擬的,其製造的商品都經過反覆測試,提供最高的品質。
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19時46分現在:Webike在庫4個,約6個工作天到貨!
SUZUKI
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日本車友評分4.0(共2則評論)

    • まじかる
    • 日期:46123-05-05
    • 安裝車種:
    • ADDRESS V125
  • 【DAYTONA】AERO短型風鏡 - 「Webike-摩托百貨」
    • star4
    • エアロショートスクリーン
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      アドレスV125G(K5)に装着しました。
      純正スクリーンを装着していましたが、知人の車体にこのスクリーンが取り付けてあり、欲しくなったので購入しました。

      この商品はミラーの取り付け穴に専用のステーを装着し取り付けますが、V125GはK6までが8mm穴でK7以降は10mm穴なので購入時に注意が必要です。
      K6以降に取り付ける場合は、別途10mm正ネジ→8mm正ネジの変換アダプターが必要です。

      取り付け用のステーはボルトでミラーの取り付け穴に装着しますが、このボルトが振動で緩みやすいです。
      緩んでしまうとガタガタ音がなったり、無駄な力がミラーの取り付け穴にかかるので注意が必要です。
      私はこのボルトにスプリングワッシャーを挟んで緩み防止にしています。ネジロック剤を利用してもいいかもしれません。

      肝心の装着具合ですが、車種専用設計だけあってしっかり収まります。
      純正スクリーンと比べるとスクリーンが短いので、スクリーンによって向きを変えられた風が首元を直撃します。
      スクリーンが小さいので強風時でもハンドルが取られたりすることはありません。
      純正の透明なスクリーンは、ヘッドライトやメーターランプの映り込みがあり見にくいものでした。
      このスクリーンは取り付け位置的にヘッドライトの映り込みはありません。
      しかし色が黒なのでメーターランプの映り込みは純正より強いです。

      購入時スクリーンには注意書きの透明なシールが貼られていますが、このシールは綺麗に剥がせるタイプなのでボロボロになる前に剥がすことをおすすめします。


    • バズ
    • 日期:49114-09-25
    • 安裝車種:
    • ADDRESS V125
  • 【DAYTONA】AERO短型風鏡 - 「Webike-摩托百貨」
    • star4
    • エアロショートスクリーン
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      フルカウル車に ウインドスクリーンが付いていてもおっさん臭くないのに
      なんで カブやスクーターに付いているとおっさん臭くなるのか・・・

      その辺から考えました。

      使用したのはアドレス125 用のスクリーンですが、PGO TIGRA に取り付けました。

      TIGRA もアドレス125もハンドルカウルにヘッドライトが搭載されており、
      ライトカバーの中央がとがっているデザインであったため、
      装着できるであろう言う判断で購入に踏み切りました。

      TIGRAは ハンドルカウルの内部に片側辺り M8ボルト2本を使った
      ステーの土台が付いており、
      そこからステーをハンドルカウル下部を貫通して通すために
      簡単に穴があけられるようにミシン目も付いています。

      今回はそこに接続するために 幅23mm 厚み10mm のアルミフラットバーを
      U字型にしたオリジナルステーを作成し、ハンドルカウル上部まで持ってきました。

      ウインドスクリーン付属のステーを左右入れ替えて フィットするように
      曲げ加工を施し オリジナルステーに取り付けてあります。

      装着した結果ですが、真冬の最中、バイク用の冬物ジャケットを着ているとはいえ
      やっぱり直接風を浴びると寒い物ですが、ヘルメット下半分から下は
      直接風を浴びることもないので ずいぶん楽でした。

      しかしながら、スクリーンの上端が反り返っているためか 立て気味にすると
      風の巻き込みが激しく 低周波騒音が大きくなります。

      5〜10度ほど寝かせるとだいぶ巻き込みも少なくなり、騒音も抑えることができました
      この場合、ウインドスクリーンの位置を前方に移動させないと前傾姿勢時に
      ヘルメットと干渉しやすくなるので その辺の調整もしました。

      見た目は、フロントカウルから来るスラント具合の連続性があり、
      かなり濃いスモークカラーと黒いボディーが相まって 一体感があると思っています。

      まだオリジナルステー等は表面処理を行っていませんが、
      この後、フルコンモニタリング用のタブレットPC用のホルダー/ステーと
      空燃比計を取り付けるので、その辺が完了したらアルマイト処理にでも出そうかと
      思っています。