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【SUZUKI 日本鈴木】旅行 風鏡


  • 定價:NT$11,088
  • 會員價:NT$9,868
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17時30分現在:Webike在庫20個,約6個工作天到貨!
  • SUZUKI
    DL650 V-STROM V Strom VP56A
  • 數量:
購買10件以上享特別優惠
商品要點
  • 顏色:透明
  • 材質:壓克力
  • 可變小風鏡 (7階段調節可能)付
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  • 顏色:透明
  • 材質:壓克力
  • 可變小風鏡 (7階段調節可能)付

標準装備品を取り外して装着します。

※輸入品の為、納品に数ヶ月要する場合がございます。あらかじめご了承ください。


  • 【SUZUKI 日本鈴木】
  • 備受信賴的日本廠牌Suzuki,Suzuki的純正部品在精度與使用性上都有非常高的完成度,產品非常豐富多樣,相信是改裝的首選。
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SUZUKI
DL650 V-STROM V Strom VP56A
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日本車友評分4.3(共3則評論)

    • テル
    • 日期:46874-10-22
    • 安裝車種:
    • V-STROM 650 (DL650)
  • 【SUZUKI】旅行 風鏡 - 「Webike-摩托百貨」
    • star4
    • ツーリングスクリーン
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      Vストローム650に取り付けました。
      純正スクリーンで満足していましたが、純正オプションでツーリングスクリーンがあると知り、効果を試してみたくて購入しました。
      取り付けは付け替えるだけなので問題無く出来ます。効果ですが、当方はハイシートを装着しているからか、純正スクリーンでは高速走行時にヘルメットのバイザー部に走行風が当たっていました。オプションに交換後は可変フラップを下げた状態では純正と違いを感じませんでしたが、フラップを上げての高速走行は今までの10センチほど上に走行風が抜けていきます。ヘルメットのバイザーに走行風が当たらなくなるのでヘルメットが振られることが無くなり、高速走行が大変楽になりました。今は下道ではフラップを下げ、高速では上げてといった使い方をしています。


    • オフロードフリーク
    • 日期:46969-08-17
    • 安裝車種:
    • V-STROM 650 (DL650)
  • 【SUZUKI】旅行 風鏡 - 「Webike-摩托百貨」
    • star4
    • ツーリングスクリーン
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      V-Stromのノーマルスクリーンの性能は100km/以下では高い性能を発揮するのですが、それ以上になるとヘルメットの頂頭部から後ろにかけて乱気流が発生しました。
      私のヘルメットにオフロードタイプのバイザーが付いている事も一因かも知れません。

      思い切ってこのツーリングスクリーンに取り換えて大正解でした!
      ウィングタイプのスクリーンを立てることで、それまでの悩みは解消されました!
      見た目も、訳ありそうでイイですね。

      細部の作りの不満点は、縁取りのパーツが後付けでその仕舞いがクリップ留めのところです。ノーマルスクリーンの様に一体仕上げにして欲しかったです。


    • nanashi36
    • 日期:47643-06-15
    • 安裝車種:
    • V-STROM 650 (DL650)
  • 【SUZUKI】旅行 風鏡 - 「Webike-摩托百貨」
    • star5
    • ツーリングスクリーン
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      2015年式V-strom650に装着しています。

      V-stは初期装備のスクリーンでも防風効果が高く、十分ロングツーリングにも耐えうるのですが、
      そこはやはり雰囲気重視主義、ちょっと普通ではない感じを出したくて交換です。

      元のスクリーンも高さを調整する際は一旦 ボルトを抜いて作業しますが、
      取り付け作業はそのままこのツーリングスクリーンに入れ替えるだけです。
      とくに注意点もなく作業可能と思います。

      画像で言うと、スクリーン上端についている三日月型のバイザーが可動部です。
      私は当初、このバイザーがスクリーン上端から大きく上に飛び出して風を防ぐものだと思っていましたが、
      実はそうではなく、可変バイザー部はそこまで上にズレはしません。
      どちらかと言うと、バイザーを立ち上げることによって、風向きを変えて防風するという感じです。

      実物を見てそれに気づいたとき、こりゃ元のスクリーンと大して変わらなそうだなと思いましたが、
      それは大きな勘違いで、MAX立ち上げ状態ではかなり防風効果が高まります。
      高速道路を100km/hで走行中でも、ヘルメットのシールドを上げっぱなしにしていられるほどです。
      その分 真夏はクソ暑いですが、ガマンならないときはバイザーを下げればいいので、
      私は高速道路ではバイザーを立ち上げ、下道ではバイザーを下げるという使い分けをしています。
      信号待ち中に上げ下げできるぐらいには、スムーズに動いてくれるので助かります。

      ですが欠点というか心配な点として、その可変バイザーが挙げられます。
      プラスチックのアーム2本で支えるだけの構造なので、頻繁に上げ下げするような使い方では、
      紫外線による劣化と相まって耐久性が心配です。
      また、これは文句に過ぎないのでしょうが、メーカーオプション品とはいえちょっと値段が高いように感じます。
      下の大きいスクリーン部は、初期装備のものと同じなようなのですが…。

      比較対象が先代のビキニカウル装備ネイキッドということもあるのでしょうが、
      500kmの日帰りツーリングをやっても疲れの残り方が全く違います。
      特に走り出したら止まれないロングツーリング派の方、断然 装着をオススメしますよ!