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【YOSHIMURA 吉村】TMR-MJN36化油器組


  • 定價:NT$71,688
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交期:請先選擇必要項目。
  • KAWASAKI
    GPZ900R NINJA
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購買10件以上享特別優惠
商品要點
  • 喇叭口型式(附屬喇叭口 全長:40mm)
  • 口徑:Φ36
  • 化油器間距:77-85-77
  • 接頭外徑:42mm
  • 接頭全長:48mm
  • 【特別必要零件】
  • ・Yoshimura油氣回收罐套件
以下翻譯由google提供,若您想取消請點選 翻譯
  • 喇叭口型式(附屬喇叭口 全長:40mm)
  • 口徑:Φ36
  • 化油器間距:77-85-77
  • 接頭外徑:42mm
  • 接頭全長:48mm
  • 【特別必要零件】
  • ・Yoshimura油氣回收罐套件

キャブレターピッチ:77-85-77
スピゴット外径:42mm
スピゴット全長:48mm

【別途必要パーツ】
・ヨシムラオイルブリーザータンクキット

【DUAL STACKの仕組み】
DUAL STACKファンネルは、ショートファンネルとロングファンネルのそれぞれの特長+αのパフォーマンスを発揮する仕組みになっています。各ファンネルがそれぞれの領域のみで作用するのではなく、各ファンネルがお互いに+αの相乗効果をもたらすことによって、燃焼効率のアップ、つまり性能アップをもたらします。

■低開度域の場合
・1stファンネル:
2ndファンネルより吸入される整流された空気にプラスして、負圧の+αの吸気を補助します。それにより通常吸入する以上の空気を取り入れ燃焼する事が出来、低開度域での出力の向上につながります。
・2ndファンネル:
メインファンネルとして作用し、整流された空気を吸入します。

■全開域の場合
・1stファンネル:
メインファンネルとして作用し、燃焼に必要な量の空気を素早く取り入れます。
・2ndファンネル:
1stファンネルが吸入することによる負圧の関係で、整流された+αの吸気を補助。それにより通常吸入する以上の空気を取り入れ燃焼する事が出来、全開域での出力の向上につながります。


  • 【YOSHIMURA 吉村】
  • YOSHIMURA從事機車的部品與用品的研究開發,並且長年參加賽事,現今已成為世界級企業,其以高度技術製造出的產品不論在性能與細緻的工藝都令人讚嘆!
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KAWASAKI
GPZ900R NINJA
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寫評論送點數
日本車友評分4.0(共1則評論)

    • わー
    • 日期:48856-03-27
    • 安裝車種:
    • GPZ900R
  • 【YOSHIMURA】TMR-MJN36化油器組 - 「Webike-摩托百貨」
    • star4
    • TMR-MJNキャブレター
    • 以下翻譯由google提供,若您想取消請點選

      その昔、友達がFCRにデビル管付けて、セッティングに凄く苦労していたのを見ていた、
      しかしセッティングが決まると、ものすごい加速と伸びで、驚いたことがあった。

      このヨシムラのTMR?MJNは、調整の取れたFCRのパンチ力は無い様な気もするが、
      非力と言うことではなくて、調整幅がFCRに比べ広く、そこそこ調整すれば走れてしまうので、
      ドンピシャが出る前に、これで良し!になってしまうので、このようなイメージになるのではと思う、
      私のように調整しきれない者ではなく、上手な人が調整すれば、FCRに勝るとも劣らない、
      パフォーマンスが出るのではないだろうか。

      TMR?MJNの魅力はいくつか有って、動力性能向上以外にも、調整しやすい事や、レスポンスが良い、
      メンテナンスフリーに近い、負圧コックが使える、など私のようなズボラな者には、持って来いの
      高性能キャブなのです、

      調整については、先に述べたように幅が広く、車種専用の物を購入すれば、ポン付けでまずは走ります、
      パワーもそこそこ出ますが、後ろを走る人からは、喉が痛いとか、目がショボショボするとか、
      ガスくさいとか、苦情が出ます、安全を考えて少し濃い目に出荷しているのでしょうが、そこから
      セッティングできるので楽です、

      セッティングが完了すれば、レスポンスが良いので、、ついつい加速減速を繰り返してしまいます、
      ガバ開けにも結構ついて来て、全閉からでも良い感じで加速します、(ちなみに私は、加速ポンプは
      カットしてます)

      負圧ニップルが最初から装備されているので、ホースをつなぐだけで、負圧コックが使えます、
      長期乗らない場合でも、あらかじめキャブからガソリンを抜いておけば、タンク内のガソリンの管理
      だけで済むので楽です、私の場合3年乗らなかった時期もありましたが、その後何の支障も無く、
      エンジンがかかりました、メンテフリーは言い過ぎだと思いますが、ツーリングがおもな乗り方で、
      たまに峠を元気よく走る、私のような使い方で、10年ノーメンテでした(放置期間3年含む)

      今年10年ぶりにパワーチェックしました、GPZ900RA11逆車 エンジンノーマル 
      ヨシムラTMR?MJN36φパワーフィルター ヨシムラDSCサイクロン
      10000回転・後輪出力で114馬力でした、10年前は同じ仕様で104馬力でしたが
      回転数が9000ちょっとだったので、正確には比較できませんが、まあまあ性能維持と
      言う所でしょうか、

      取り付けに関しては、タンクのそこのスポンジに干渉します、無理がかかるほどでは無いですが、
      スポンジにあとが残ります、コックはぎりぎり干渉しませんが、タンクを乗せるときに注意
      しないと、せっかく綺麗な赤の結晶塗装に傷が付きます、
      一番の難関は、ワイヤーの取り付けでしょう、引きと戻しがあるので、毎回発狂寸前ですが
      あきらめかけた時、スコン!と入ります・・・
      ガソリンホースは取り回しに注意が必要です、タンクとキャブの隙間をうまく通して、上から下へガソリンが流れるように、取り回します、
      オイルキャッチタンクは、エアクリーナーBOXのスペースがごっそり使えるので、何とでもなります。